
分散型投資(DeFi)とか英語が多いし、よくわからんのやけど、レンディングってよく似たサービスを見つけたけど、どんなのかを知りたいんやけどなぁ〜
- BitLendingのはじめ方を知りたい
- BitLendingで貸出すだけで運用利益をもらえる仕組みが知りたい
- BitLendingとDefi(分散型金融)のちがい
暗号資産をちょっと持ってるけど、ウォレットにほったらかしにするなら、貸し出して(レンディング)ラクして運用利益をもらいたいですよね。
でも貸し出して運用(レンディング)って、貸し出した暗号資産はホントに返してもらえるのかと心配なことところもあったりしますよね。
BitLendingで、暗号資産を年利最大10%で運用できることを知ることができます。
BitLendingをはじめてみよう!暗号資産を貸し出して収益を得る仕組み!
暗号資産レンディングは、あなたが持っている暗号資産を一定期間貸出すことで、決められた利率の運用利益をもらうことができます。
あなたがレンディングした暗号資産はBitLendingによって機関投資家等に貸し出されて運用利益をもらうことができる。
BitLendingでは、6種類の暗号資産を貸出すことができます。また、暗号資産の種類によって運用利益はかわります。
BitLendingは下のリンクからはじめることができます。とりあえず始める準備だけでもやっておきましょう。
BitLending無料で1年間に4回までBitLendingからの送金することができます。送金手数料で損することなく引き出すことが可能です。

BitLendingを理解しよう!3つの知っておくべきこと!
BitLendingで暗号資産を貸出をされるのであれば3つのことだけは知っておきましょう。
- BitLendingで日本円を、暗号資産に換金はできない。つまり送金手数料が必要になる!
- 7種類の暗号資産の最低レンディング金額を知っておこう!比較的少額でもレンディングが可能!
- BitLendingでの運用手数料等は無料!さらに、複利運用できてしまう!
BitLendingは暗号資産に換金できない!送金する送金手数料(ネットワーク利用料)が必要だと知っておこう!
BitLendingを利用する上で知っておきたいのは、日本円を暗号資産に換金することができない。
レンディングをするには取引所から送金する必要がある。つまり、送金手数料が必要となります。
実際利用するとBitLendingで換金ができないので、送金手数料で損をする可能が高いんです。
また、レンディング予定金額を決定する時には、送金手数料のことも考えておく必要があります。
送金手数料の安さだけを考えるとレンディング送金手数料が安くて国内取引所でも扱いのある暗号資産リップル等になってしまいます。
無料で送金することができるGMOコインを利用することで、手数料を節約することができます。
無料送金できるGMOコインで取り扱いのある暗号資産DAIを利用することで、最高レンディング利率10%を利用することができます。
GMOコイン取引所の口座は下のリンクから作成することが可能です。
GMOコイン7種類の暗号資産の最低レンディング金額を知っておこう!
BitLendingを利用する時には最低貸出数量と送金手数料を考えて日本円を暗号資産に換金しましょう。
下の表で一番右端が日本円に換算した時の最低貸出数量です。
(20245年2月現在)
暗号資産 | 最低貸出数量 | 日本円 |
ビットコイン(BTC) | 0,01BTC以上 | 154,674円以上 |
イーサ(ETH) | 0.1ETH以上 | 48,064円以上 |
リップル(XRP) | 360XRP以上 | 159,380円以上 |
USDT(ERC-20) | 200USDT以上 | 31,046円以上 |
USDC(ERC-20) | 200USDC以上 | 31,046円以上 |
DAI | 200 DAI以上 | 31,046円以上 |
送金手数料のことを考えて暗号資産の種類によって多めに換金しておくと送金手数が足りない等のトラブルで損することを回避することができますよ。
レンディングする時には手数料の余裕を考えて換金しておきましょう。
無料で送金できるGMOコインを利用することで送金手数料が高いビットコインとイーサリアムをBitLendingに送金することができます。無料送金できるのはマジですごい!
ビットコインとイーサリアムの最低貸出数量が日本円にすると結構な金額になりますよね。
BitLendingでの運用手数料等は無料!しかも複利運用ができるところもスゴイ!
BitLendingの運用手数料は無料です。
また、月末に支払われる暗号資産はレンディングしている暗号資産で支払われます。
支払われた暗号資産はレンディングしている暗号資産のプラスされていくので、ほっておくだけで複利運用することが可能です。
複利運用されていくのでふえていく資産を月末の利益報告を見てニヤニヤするだけです。楽しみですね。
海外DeFiはなかなかムズい!カンタンなレンディングに挑戦!
海外のDefi(分散型投資)で運用する方法もありますが、ほとんどが英語表記のため、私達日本人にはなかなかハードルが高くて手が出にくい。
一番困るのがトラブった時にどうすれがいいのか?検索してもなかなか答えがでてこないことさえあります。
BitLendingは日本企業のため、すべてが日本語表示しかもトラブったりしても日本語対応で対応してもらう安心があります。
年中無休のサービス提供、取引所より利率の高いBitLending!
暗号資産取引所でもレンディングは不定期におこなわれますが、BitLendingは年中無休なのでいつでもレンディングを始めることができます。
暗号資産取引所で不定期に行われるレンディングは取引所内の暗号資産が少なくなってきた時に行われることが多く、年利率も低めになっています。
BitLendingは、レンディングで集めた暗号資産を機関投資家に貸し出して、利益の一部で運営しています。
レンディング利益を上げると、BitLendingの取り分も増加。つまり機関投資家もしっかり厳選して投資する必要がありますよね。
DeFiとビットレンディングは何がちがう?似ているようでちがう運用方法!
DeFi(分散型投資)とレンディングは、似ているよう違っています。
DeFiは売りたい人と買いたい人同士が取引をおこないます。銀行等と取引の間に入れずにインターネット上暗号資産のやり取りをする仕組みのことを言います。
レンディングは仲介業者によってレンディング先を探してレンディングを行います。
レンディングはDeFiに比較するとカンタンに始めることができます。
また、法律的なところから見るとレンディングは国の法律内で行われていますが、DeFiはグレーなところあるので注意がひつようです。
BitLendingで暗号資産を働かせる!暗号資産で始める新しい資産運用!のまとめ
BitLendingを使ってレンディングを行うことで年利最大10%で運用できることを紹介しました。
日本円からレンディングを行うために暗号資産に換金する時には最低貸出金額だけではなく、送金手数料のことも考えて送金することを知っておきましょう。
最低貸出金額もなかなかの金額になるので年利率だけを考えるのではなく最初は少しの金額からスタート。
だんだん暗号資産が増えてきたら暗号資産の種類を変えていく方法も考えておきましょう。
いきなりビットコインなどのレンディングもいいですが最初は国内取引所から送金することができる暗号資産リップルからはじめてみて、だんだん暗号資産の種類を変更していく戦略もおすすめです。
国内からBitLendingに送金する時にはGMOコインを利用すると送金手数料が無料です。1円も無駄にすることなく送金することができます。
まだ、無料で送金できるGMOコインの講座を開設していない方は下のリンクからカンタンに開設することができます。
いつでも暗号資産を送金することができるように口座だけでも開設しておきましょう。
GMOコインではでは
今回はこのへんで
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ごきげんよ〜
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